psyny 宇佐見ハナのアントシアニン
「psyny 宇佐見ハナのアントシアニン」の内容・特徴
幼馴染の宇佐見ハナが風邪で寝込んでいるところへ見舞いに訪れると、彼女が好き嫌いを克服するために催眠術の練習をしていると言い出し、その実験台になってほしいと頼まれる。おとなしい印象のハナだが、エッチへの興味は人一倍で、催眠術にかかって意識が朦朝とした主人公の前で大胆に変貌していく。幼馴染の関係性を活かした親密な距離感と、催眠術という名目で次第にエスカレートしていく展開が特徴。催眠音声作品として、音声エフェクトによるトランス効果を重視しており、可聴波域を超えた音域を大胆に使用した特殊な音響処理が施されている。ハナの語りかけは甘く優しい口調から次第に淫らな内容へと移行し、下着を見せつけたり、主人公の反応を楽しむように言葉で弄ぶ。催眠状態の暗示に従って、見るだけで興奮するよう仕向けられる展開で、直接的な接触よりも言葉と視覚的な想像で責められる構成。お姉さん的な余裕のある語り口で、エッチな言葉を囁きながら徐々に性的な興奮へと導いていく。催○オナニー解説読本と催眠解除音源が付属しており、初心者向けの構成となっている。
サークルTrance-Me!!
DL数160
評価★3.91(0件)
価格1,320円
販売日2010-08-25




















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