お仕置きボイス小説「ヤンキーママの躾け」
「お仕置きボイス小説「ヤンキーママの躾け」」の内容・特徴
元ヤンキーのお母さんキャラクターが、泣き虫の男の子(聴き手)をお尻ペンペンで厳しくお仕置きするSMスパンキング音声作品。お仕置きボイス小説と銘打たれており、ママ編、パパ編、先生編と複数のお仕置きボイスが収録されている。お仕置きされる側の気分になって叩かれる感覚を味わうもよし、ママになった気分で叩く側に回るもよしと、視点を切り替えて楽しめる作り。プレイ内容はスパンキング(お尻ペンペン)が中心で、お仕置きという文脈に沿ってSM的な要素やおもらし描写も含まれる。声の演技は元ヤンキーのママという設定から、威厳がありつつも愛のある厳しさを感じさせるお母さん口調。全編を通してスパンキングにこだわって構成されており、お尻叩きの音やお仕置きの場面をじっくり楽しめる。おまけとしてお仕置き小説のPDF版も収録されている。
サークルスパンキー通信
DL数223
評価★3.68(1件)
価格1,100円
販売日2010-09-17




















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