凌辱オナニープログラム(Ver1.2)
「凌辱オナニープログラム(Ver1.2)」の内容・特徴
声優が女王様役・ナビゲーター役・ナレーション役を使い分け、一人の聴き手を「家畜」として調教するセルフSMオナニー補助音声。聴き手自身が自分の体に痛みを与えるスタイルで、女王様の指示に従いながら平手打ちやスパンキング、洗濯バサミによる乳首責め、足舐め、飲尿などを実行する。各責め苦はトラックごとに分かれており、自分が行いたいプレイを選んで組み合わせられる構成。催眠要素もあり、上品で落ち着いた声の語りかけが安らぎを与え、女王様の厳しい調教と優しいナビゲーションのギャップが心地よいと評判。痛みを伴うプレイが中心で、指示通りに本気で行うとかなり痛いため、痛みを快感に変えられる方向けの内容となっている。叩く系のプレイが中心で、危険なプレイは含まれない。クールなお姉さん系の声質で、見下すような口調で「家畜」扱いされる。催眠要素はあるが、強力な催眠というよりはSMに集中するための導入として使われる。各トラックは短めで、多くの種類の責めを手軽に体験できるのが特徴。
サークルでぃあ
DL数745
評価★4.03(6件)
価格1,210円
販売日2011-02-21




















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