ハコノ娘
「ハコノ娘」の内容・特徴
目覚めると密室の箱の中に閉じ込められていた少女が、謎の女性の電話の声に導かれるまま、箱の中に現れた触手に陵辱されていく音声作品。ファンタジー要素を含んだストーリー性の高いライト陵辱もので、触手による責めが主軸。中盤までは状況が掴めないままエロ展開が続き、終盤に少女の記憶と謎の女性の正体が明かされる構成で、推理要素や意外な展開を楽しめる。
触手責めは媚薬を使用した上で行われるため、悪意による悲惨さは薄く、陵辱ものとしては比較的ソフトな仕上がり。喘ぎ声は控えめで、音割れするような激しい声ではない。少女は徐々に快楽に屈し、冷静さを失っていく様子が丁寧に描かれる。謎の女性は電話越しに指示を送る立ち位置で、少女との直接的な接触はない。2人の声優による掛け合いで進行し、記憶が蘇っていくシーンは聴きごたえがある。尺は約29分とコンパクトにまとまっている。
サークルさーくるがらくたCV里村いのりCV紅月ことね
DL数314
評価★3.95(7件)
価格330円
販売日2011-03-22




















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