快楽急行上り1番線~アタシの玩具になりなさい~
「快楽急行上り1番線~アタシの玩具になりなさい~」の内容・特徴
電車内という閉鎖空間を舞台に、ツンデレな女子校生に痴漢の冤罪を着せられ、半ば強制的に「玩具」として扱われるソフトM向けのシチュエーション音声作品。小生意気で高飛車な美有里に言葉攻めされながら、手コキ、素股、フェラチオ、命令オナニー、そして本番エッチへと展開していく。電車の走行音やアナウンスなどのSEが丁寧に配置され、公共空間でのスリリングな背徳感を演出している。プレイはソフトなM向けで、激しい責めというよりは、ツンデレ少女に振り回されながら密着して弄ばれる展開が中心。ヒロインのツンデレ演技が物語の核となっており、序盤は意地悪にからかい、徐々に素を見せて甘くなっていく変化が丁寧に描かれる。ストーリー性が高く、随所に張られた伏線がエピローグで回収される構成で、エロ特化型ではなく物語としても楽しめる作品。おまけとして「バカと言われ続けるボイス」「スキと言われ続けるボイス」、SS小説も収録。制服、ショートカット、着衣、ミニスカなど視覚的要素もツンデレ好きに刺さる内容となっている。
サークル蟻々屋
DL数132
評価★4.22(3件)
価格1,100円
販売日2011-04-28




















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