【旧作】自慰支援プログラム osp101
「【旧作】自慰支援プログラム osp101」の内容・特徴
人工知能の生活支援プログラムとして作られた「自慰支援プログラム」が、淡々とした機械的な声でオナニーをサポートする異色のオナサポ音声作品。感情を一切持たない無機質な口調で、200から0へのカウントダウン、男性器名の連呼、聞き手にエッチな台詞を復唱させる指示、プログラムからの命令形式の言葉責め、1から100へのカウントアップ、そして「実際にはしゃぶれないので合成音声として作成した」というフェラ音声まで、全編を通して事務的・機械的なトーンで進行する。叫ぶ淫語ではなく、淡々と淫語を読み上げるスタイルが特徴で、低めでクリアな落ち着いた声質とのギャップが性的な興奮を生む。感情のないAIに指示されて行為に及ぶという近未来的な世界観と、無機質な声に従うこと自体に興奮するマニア向けの一点特化型作品。淫語、カウントダウン、復唱、言葉責め、フェラシミュレーションなど複数のプログラムが収録され、好みの実用パートを選んで使用できる。
サークル翡翠の氷水
DL数348
評価★4.41(7件)
価格550円
販売日2011-06-11




















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