もしも幼馴染が 官能小説家だったら
「もしも幼馴染が 官能小説家だったら」の内容・特徴
ツンツンとした態度の幼馴染が、実は官能小説家だったという秘密をあなたが知ってしまうところから物語は始まる。最初は強引に秘密を盾に迫るかたちだが、幼馴染はもともとあなたに強い好意を抱いており、抵抗しつつも満更でもない様子を見せる。実質的には両想い同士の甘々なイチャラブ作品であり、無理矢理な空気はすぐに薄れる。プレイの中心は、彼女が書いた官能小説を朗読させられながらの羞恥責めと、その流れでの本番行為。パイズリやフェラチオ、中出しまで行う本格的な内容で、後半トラックでは恋人同士のような親密さで何度も求め合い、甘い関係を堪能できる。声質はクール寄りだが、クライマックスでは素直で可愛らしい甘い声に変わり、ツンデレらしいギャップが楽しめる。全編にわたって効果音も丁寧で、ベッドの軋む音など臨場感があり実用性も高い。プレイは終始あまあまな雰囲気で進み、胸糞展開や陰惨な描写は一切なく、純愛に近い温かみのある仕上がり。
サークルR&W
DL数1,352
評価★4.51(18件)
価格660円
販売日2011-08-19




















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