【旧作】自慰支援プログラム osp102
「【旧作】自慰支援プログラム osp102」の内容・特徴
未来の世界でパソコンにインストールする人工知能型の生活支援プログラムのひとつとして提供される「自慰支援プログラム」の音声。ユーザーに柔順なAIが、感情を排した淡々とした口調でオナニーを誘導・支援する。高めで角のない真面目な後輩のような声質で、事務的・機械的に淫語を発するのが特徴。プログラムらしい無機質な喋りの中に、ところどころ可愛らしい言い回しが混ざる演技で、開発者のこだわりを感じさせる。トラック構成は初回起動、カウントダウン、男性器名連呼、復唱、言葉責め、カウントアップ、フェラの7パートに分かれ、各トラックで異なる方向から射精へ導く。男性器名称の連呼パートでは丁寧かつ淡々と様々な単語が並び、羞恥心を煽られる。言葉責めは多めで、淫語全般が作品の中心。途中AIから愛情を示す描写もあるが、それもプログラムされた挙動として楽しめる。射精のタイミングを指示する形式で、トラックによっては射精描写がなく好きな時に射精できる構成。
サークル翡翠の氷水
DL数389
評価★4.21(8件)
価格550円
販売日2011-09-06




















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