お嬢様育性日誌
「お嬢様育性日誌」の内容・特徴
裕福な家に暮らす箱入りのお嬢様が、屋敷で働く男性使用人のオナニーを偶然目撃したことから始まる物語。性に無知なお嬢様が、使用人を毎夜自室に呼び出し、見るだけから始まって手を触れ、フェラチオ、精飲、パイズリ、中出しと段階的に性的に開発されていく過程を描く。聴き手は使用人目線となり、お嬢様に奉仕される立場となる。お嬢様は品が良く優しい口調で、時に使用人を咎めるが、それは可愛い弟を叱るような温かみのあるトーンで、むしろ甘く感じられる。無知でありながらも潜在的にはスケベで、徐々に淫らに目覚めていくギャップが魅力。手コキ、フェラチオ、パイズリが各トラックで丁寧に描写され、プレイの中心となる。淫語もあり。全4トラック約51分のコンパクトな構成で、無知なお嬢様を自分色に染め上げたいという願望に応える内容。
サークル紫餡堂
DL数335
評価★4.4(4件)
価格660円
販売日2011-10-20




















似ている作品を見つけました!