本当はSなグリム童話
「本当はSなグリム童話」の内容・特徴
グリム童話の世界を舞台にした、ファンタジー要素の強い完全M向け作品。赤頭巾ちゃん、ラプンツェル、ハーメルンのリュート弾きの3人のヒロインが、聞き手を「オオカミ」として容赦なく陵○する。メインの責め手は各章で交代するが、他のヒロインたちも加わり、複数人で囲んで責め立てる展開。声は月宮怜さんによる、可憐で残酷な演技が特徴的で、囁きながらいたぶるようなテンションで責められる。
プレイ内容は、脳を直接操られて女の子の気分で犯される、体を操られての強制オナニー、リュートの音に合わせた屈辱的なダンスを強要され女性たちに鑑賞・嘲笑される、針責め、水責めなど、マニアックかつ過激な責めがほぼ全編にわたって展開される。催眠的な展開で脳内を弄られるシーンや、半ばグロテスクな描写も含まれるが、音声作品としての表現に留まっている。羞恥・恥辱の要素が強く、完全にM嗜好の男性向け。耽美さと過激なエロが同居した、今までにない責めを体験できる作品。
サークルボイス テンプテーション
DL数207
評価★4.26(3件)
価格1,100円
販売日2012-05-11




















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