触手のお嫁さん
「触手のお嫁さん」の内容・特徴
触手に一目惚れされた少女が、年齢や種族の壁を無視して襲われ、徹底的に陵辱され種付けされる約16分のショート作品。前置きや会話はほぼなく、開始直後から触手による責めが始まる。口内への体液注入、乳首をぬるぬる弄る乳搾り、膣内を撫で回す触手、イボ付きの太い触手での激しいピストン、子宮口をこじ開ける細い触手、そして男性器型の巨大触手による中出しまで、触手の本数と責めが段階的にエスカレートしていく。失神後もピストンを続け、最終的には触手の出産シーンで締めくくられる。全編を通して触手による一方的な陵辱が続き、少女は嫌がりながらも感じてしまう喘ぎ声や悲鳴を上げる。演技は芝居がかったものではなく、うめき声中心のシンプルな作りで、苦しさがダイレクトに伝わる。声は可愛らしく、S向けの作品として評価が高い。触手のねちゃねちゃとした粘液音などのSEは声優本人によるもので、臨場感を高めている。効果音OFFバージョンや台本がおまけとして付属する。
サークルおにぎり(浪実みお)
DL数388
評価★4.38(4件)
価格220円
販売日2012-10-21




















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