18禁朗読作品「レズバトル 蝶と牡丹」
「18禁朗読作品「レズバトル 蝶と牡丹」」の内容・特徴
18禁朗読作品。昭和の東京を舞台に、二軒のレズ売春宿「東や」と「西や」の縄張り争いを描くシリアスなストーリー仕立て。全四章構成で、宿の誇りを懸けた対立、けじめ、そして「蝶と牡丹」と名付けられた女同士の決闘へと展開していく。一人の女性ナレーターによる朗読形式で、ショパンやラヴェルのクラシック音楽と効果音が劇的な雰囲気を盛り上げる。レズビアン同士の情事的な絡みを、淫語を交えた官能的な朗読で表現。声は落ち着いた大人の女性のトーンで、物語世界に引き込む重厚な語り口。台詞と地の文を織り交ぜながら、女同士の激しい情念と対決をドラマチックに描く。性的描写はあるが、実演ではなく朗読による間接的な表現が中心で、物語性を重視した作品。レズビアンもの、女同士の確執や情念、昭和レトロな世界観、朗読劇的な作品を好む層に向く。
サークル東山誠BRANDCV織田リコ
DL数178
評価★4.09(0件)
価格550円
販売日2013-01-30




















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