魔女さんと助手くん
「魔女さんと助手くん」の内容・特徴
クールで知的な年上の魔女が、助手である聞き手を相手に「魔法薬の実験」と称して淫らに可愛がるあまあま作品。全編にわたり魔女が優しくリードし、聞き手は終始受け身で愛撫される。落ち着いたハスキーボイスで、好意と包容力が滲む柔らかな語り口。プレイは淫語を交えた質問責めから始まり、手コキや下着越しの焦らし、フェラチオが多め。フェラ音や吐息は生々しく、口内射精やごっくんも含まれる。後半は魔女の巨乳を使ったパイズリがメインで、乳揉み、乳首吸い、縦パイズリ、パイズリフェラ、乳内射精とおっぱい責めのボリュームが豊富。日常的なイチャラブというより、実験という建前での濃厚な責めが展開される。本番の挿入シーンはなく、全トラックが手や口、胸による奉仕で構成。トラックは1分単位で分割されており、好みの場面を繰り返し聞きやすい。クールな中にふと見せる可愛らしい嬌声やギャップも魅力。
サークル翡翠の氷水
DL数1,407
評価★4.53(26件)
価格1,100円
販売日2013-05-09




















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