お江戸しゃぼん物語 洗い屋 椿
「お江戸しゃぼん物語 洗い屋 椿」の内容・特徴
江戸時代の長屋を舞台に、元吉原の遊女・椿が「しゃぼん(石鹸)」を使った洗い屋として客を取る、現代でいうソープ嬢ものの音声作品。客である主人公(お侍)が訪れるたびに追加の銭を払い、段階的にサービスがエスカレートしていく3トラック構成。
1トラック目は手洗い(手コキ)、2トラック目は口洗い(フェラチオ・口内射精・ごっくん)、3トラック目は壺洗い(本番・中出し)と、石鹸を使ったサービス名に沿って性的行為が進む。プレイは手コキ・フェラ・本番と一通り含むが、全編通して声と息づかい中心の作りで、激しい責めというよりは艶っぽい大人の性的サービスという趣。効果音やSEはほぼ無く、語りと吐息で江戸の雰囲気を醸し出す。
ヒロイン椿は、年上の元遊女で、悪ぶって強がりながらも情が濃く、馴染みの客には甘くなるお姉さんタイプ。声は紅月ことねによるもので、婀娜っぽく艶のある演技で、トラックが進むにつれて快楽に堕ちて悶える声が聴ける。話し言葉は現代風にアレンジされており、江戸知識がなくても違和感なく入り込める。
レビューでは「雰囲気が良い」「艶っぽい」「手洗い(1トラック目)のしゃぼんらしさが最高」との声が多数。尺は各トラック約13分の全3トラック、計40分弱で、じっくりと和風ソープ体験を楽しめる作品。
サークルオレンジぷらねっと
DL数1,237
評価★4.38(9件)
価格1,100円
販売日2013-06-07




















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