おゆうぎのじかん
「おゆうぎのじかん」の内容・特徴
ロリ顔巨乳の「ママ」に幼児化させられる、催眠・幼児退行テーマのM男向け音声。両手を広げて迎え入れる若い女性が語り手で、聞き手は成人男性から「おにいさん」→「ボクちゃん」へと呼び方を変えられながら精神年齢を退行させられていく。登場人物は女性一人、聞き手を全編通して受け身にする一対一の一方通行構成。
構成は大きく二部。前半「おはなしのじかん」は、優秀な王子が魔女に堕とされる絵本の読み聞かせで、聞き手は物語の主人公とシンクロしながら気づかぬうちにトランスへ導かれる。ここで仕込まれた言葉や擬音がそのまま後半の暗示として効いてくる設計で、読み聞かせ中にドライ絶頂へ達する人も多い。後半「おゆうぎのじかん」が本編で、母乳・おっぱいへの吸いつき、ちゅぱちゅぱ授乳、頭やからだを撫でられる甘やかし、よちよち言葉での全面的な赤ちゃん扱いが延々と続く。甘やかし一辺倒ではなく、情けない姿を嘲笑され馬鹿にされる淫語・見下し責めが挟まり、突き放しと抱擁の緩急で心を崩される。プライドや知性を溶かされる退廃・背徳の暗示が濃く、フィニッシュは自分の手で扱くというより「おもらし」として穏やかに長く垂れ流させられる形。ビクビクと余韻が延々続いた、パンツを盛大に汚したという報告が多数。
声はロリ寄りの可愛い声質で、終始「〜でちゅよぉ」の赤ちゃん言葉と甘い囁き。エコー・残響と左右への音の振りが多用され、擬音が脳に響くと評される。全体3時間前後(プレイまで2時間半+解除)の長尺で、導入がじっくり長い分、催眠初心者でも入りやすいという声と、長すぎて途中で切れるという声の両方がある。
サークルキャンドルマンCV椎那天
DL数13,069
評価★4.26(110件)
価格990円
販売日2013-10-01




















似ている作品を見つけました!