素直で純朴だけど卑猥な体に育ったいとこ
「素直で純朴だけど卑猥な体に育ったいとこ」の内容・特徴
2年ぶりに再会した田舎育ちのいとこは、読書好きな文学少女でありながら、想像以上に女らしく豊満な体つきに成長していた。幼い頃からお嫁さんになりたいと慕ってくる純朴な彼女に手を出し、戸惑いながらも嫌がらずに受け入れる姿をじっくりと描いたストーリー重視の作品。最初は性知識がなく嫌悪感すら見せていたヒロインが、トラックが進むごとに少しずつ快楽を覚え、終盤には自ら積極的に体を求めるようになる成長過程が丁寧に描かれている。巨乳ならではのパイズリ顔射、破瓜、夜這い、手コキ、フェラチオ、中出し、お掃除フェラと、段階を踏んだプレイ内容が一作に収められており、プレイ自体は多め。声優の演技はあどけなさと好意が感じられるたどたどしい話し方が特徴で、純粋なキャラクターとの親和性が高く、聞き取りやすい。終始ラブラブであまあまな空気感で、淫語も豊富に含まれる。いとこが聞き手を「にいさん」と呼ぶ掛け合いも魅力。構成は全10トラック、約1時間45分。物語の入り込みやすさとエロスのバランスが良い作品。
サークルMooNSHINeRCV五十嵐ナナコ
DL数905
評価★4.58(10件)
価格1,100円
販売日2013-10-21




















似ている作品を見つけました!