カップ麺少女
「カップ麺少女」の内容・特徴
カップ麺を擬人化した少女が、買った主人公(聴き手)に食べられるまでの約20分を描く一本道の作品。蓋をはがされ、粉末スープをかけられ、熱湯を注がれ、3分間の放置を経て、最後は食べられる(犯される)というカップ麺の調理工程をそのまま陵辱展開に落とし込んだ構成で、各工程がチャプターとして順番に進行する。カップ麺少女は純真で戸惑いがちな口調から、熱湯で悶え、放置されている間に体(麺)が疼き始め、耐え切れず「お願い、早く食べてっ!」と自ら懇願するように堕ちていく。終始コミカルでユーモアのある掛け合いが多く、笑いながら聴ける作風だが、七凪るとろ演じる少女の喘ぎ声は本格的でエロさも十分。ギャグとエロのバランスが良く、テンポよく進む。プレイ内容は擬人化キャラクターへの陵辱的展開だが、グロテスクさはなく、実質的には擬人化キャラクターとのセックス行為に近い。囁きや密着といった要素はほぼなく、声の演技と状況設定で楽しむ作品。約20分と短尺で、サクッと聴ける。
サークルCaCao-90%
DL数58
評価★4.32(3件)
価格550円
販売日2013-10-26




















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