淫惑の檻
「淫惑の檻」の内容・特徴
月明かりの夜、魔王と勇者が存在するファンタジー世界の村人のもとに、淫魔のサキュバスが突然舞い降りる。抵抗する間もなく誘惑され、快楽の渦に堕とされていく、一方的に搾精される男性受けの作品。サキュバス優位で逆転なしの展開が最後まで続く。
声は色っぽくて少し意地悪そうな、甘く蕩けるようなお姉さんボイス。言葉責めでからかいつつも、台詞の中に心地よい甘さがあり、優しく可愛がられるように犯される。殺伐とした雰囲気ではなく、終始ソフトなトーンで、じわじわと虜にされていく感覚が味わえる。
プレイ内容は、キスでの骨抜き、タマ揉み、蟻の門渡り、自慰での射精後のおっぱいでのパイズリ、顔面騎乗での窒息責め、そして最大の特徴である尻尾の先端から出る管を尿道に挿入して前立腺あたりから直接精液を吸い取られる尿道責め、膣内での本番、フェラチオによる搾精と続く。4トラック構成で、全編ほぼ一方的に責められて搾り取られる内容。フェラ音やSEにもこだわりがあり、実用性が高い。尿道責めはかなりアブノーマルなプレイだが、それ以外はベタな王道の展開で、サキュバスに犯されたい、搾り取られたいという欲求に応える作品。
サークルトリプルキャストCV犬飼あお
DL数1,052
評価★4.44(8件)
価格1,100円
販売日2013-11-15




















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