筆責女と画布男
「筆責女と画布男」の内容・特徴
10年ぶりに海外から帰ってきた従姉ミズエが、いきなり「服を脱げ」と迫る。彼女は聞き手の体を「画布(キャンバス)」と呼び、自分の長い黒髪を筆に見立てて、全身に絵を描くように愛撫していく異色のフェチ作品。ぼそぼそと淡々とした口調の不思議ちゃん従姉に、お腹や耳、乳首、そして下半身まで、髪の毛の筆先でこしょこしょとソフトタッチに責められる。責めている最中も「今筆はここにあります」と現在地を解説してくれる独特なプレイ。筆責めによるくすぐりと快感の音がメインで、最後のトラックでは画布の後始末と称してお掃除フェラで射精まで導いてくれる。本番行為はなく、筆責めとフェラチオのみで構成。背後で時計の音が聞こえるなど全編ノスタルジックで文学的な雰囲気が漂い、癒しと興奮が同時に味わえる。SE(環境音)の筆が体を這う音が非常にリアルで心地よく、SEありなし両方のトラックが収録されている。
サークル藤和工場CV野上菜月
DL数357
評価★4.45(4件)
価格880円
販売日2014-05-10




















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