雌豚コンパニオン 第6話
「雌豚コンパニオン 第6話」の内容・特徴
明朗活発で高嶺の花のイベントコンパニオンを、盗撮映像をネタに強請って奴隷化し、性欲処理道具として調教する凌辱系音声作品。シリーズ第6話で、過去の恥辱映像を見せられながらのオナニー指示から始まり、フェラチオ、玉舐め、匂い嗅ぎを経て、激しい膣挿入セックスへと発展する。
ヒロインは辱めを受けると欲情してしまうM女に調教済みで、羞恥に泣きながらも自らペニスを求めてくる。映像を見ながらのオナニーで潮吹き絶頂し、その後はフェラチオ、Gスポット責め、膣拡張、膣裂きと形容される激しいセックスでハイテンションな喘ぎ声とアヘ声を連発。最後は大量の膣内射精で締める。
声優はS女役が多い演者を敢えてM女役で起用しており、感じて壊れていく迫真の演技が特徴。冒頭の号泣シーンから徐々に快楽に堕ちていく過程を丁寧に描く。全編を通して淫語と羞恥責めが多く、コンパニオンを道具扱いするダークな関係性を楽しめる。54分の本編に加え、フリートークも収録。
サークルBlack ShadowCV野上菜月
DL数114
評価★4.41(0件)
価格1,430円
販売日2014-06-13




















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