百楼館
「百楼館」の内容・特徴
姉が購入した山奥の洋館「百楼館」を訪れた弟が、蔵書にまつわる姉の異常な収納術と精神支配によって少しずつ毒されていく、退廃的で背徳的な近親相姦ホラー作品。全編を通して姉役と弟役を同一人物が演じ分ける一人芝居形式で、姉の狂気じみた優しさと強引さが徐々にエスカレートしていく展開が特徴。姉が弟を「本」に見立てて愛でるように弄ぶ、インモラルでねっとりとした責めが中心。耳舐めや囁き、指令に従わせるような暗示的なプレイが多く、姉の低く落ち着いた声で「いい子ね」と甘やかされながら精神を侵されていく感覚を味わえる。終始姉主導で弟は受け身に徹しており、支配される快感を重視した作り。B級ホラーらしい不気味な空気感を保ちつつ、エロシーンは濃厚で、近親相姦や精神支配、退廃的な世界観を好むリスナー向け。収録時間は約45分とコンパクトにまとまっており、日数経過で進行する構成。
サークル虹原美術店CVみる☆くるみ
DL数35
評価★4.18(0件)
価格770円
販売日2014-11-20




















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