淫夢の館 ヒプノプレイフィルム
「淫夢の館 ヒプノプレイフィルム」の内容・特徴
女主人として屋敷に現れるサキュバスに、夢うつつのうちに淫らに癒やされる催眠音声作品。森に迷い込んだ聴き手を泊めてくれた妖艶な女主人が、実はサキュバスだったという展開で、催眠誘導を経て淫夢の世界へと誘われる。全編に渡って音声加工による幻想的なエフェクトが施され、吸い込まれるような没入感を生み出している。
催眠誘導は優しい口調で強弱をつけながらゆっくりと深めていくスタイルで、堕ちた後はサキュバスによる手コキ、フェラチオ、そして生死をかけた禁断のSEXが展開される。ただし責めは終始優しく慈しむようなトーンで、酷い仕打ちや激しい罵倒はなく、妖艶なお姉さんに可愛がられながら幸福な絶頂を重ねていく。中出しによる連続絶頂の描写も含まれる。
CVは長瀬ゆずはが演じる凛々しくも妖艶な女主人の声質が特徴的で、囁くような催眠導入から淫靡な吐息まで、上品で落ち着いた雰囲気を保ちながら官能的に迫る。トラック構成は出会いから催眠誘導、フェラチオ、SEX、解除とエピローグまで一連の流れでまとまっており、物語性を楽しみながら聴ける作品となっている。
サークルラクティックアシッド
DL数102
評価★4.12(1件)
価格1,100円
販売日2015-01-22




















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