バイノーラルドラマ 初衣、図書室で…
「バイノーラルドラマ 初衣、図書室で…」の内容・特徴
眼鏡をかけた真面目でおとなしい少女・初衣が、図書室という声を出せない状況で主人公に流されるままエッチなことをされていくバイノーラルドラマ。恋人関係ではないが互いに好意があり、彼女はされながらも徐々に快感に呑まれ、最終的には自らおねだりするほどに開発されていく。周囲に聞かれないよう声を押し殺しながら感じる姿が作品の核で、羞恥と背徳感をたっぷり味わえる。冒頭はエッチな本を読まされる音読イマジネーションパートから始まり、徐々に身体へ触れるコミュニケーションへ発展、最後は本番行為に至る流れ。終盤は後日談として、初衣が一人で回想しながらオナニーするトラックが収録され、彼女のスイッチが入ってしまった後の姿も描かれる。声は歩サラさんによる真面目で大人しいけれどエッチなことに興味がある流されやすい女の子の演技で、押し殺した吐息や喘ぎが非常に艶めかしい。プレイは耳舐めやキス、手マン、本番と一通り含み、声を我慢するシチュエーションと相まって実用性が高い。尺は約48分とやや短めだが、1トラックごとの内容が濃くテンポ良く展開する。
サークルSweet Little KISS
DL数623
評価★4.59(3件)
価格770円
販売日2015-04-13




















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