添い寝していた「妹」がオナニーをはじめたので寝たふりして聞いてみた【しずく】
「添い寝していた「妹」がオナニーをはじめたので寝たふりして聞いてみた【しずく】」の内容・特徴
嵐の夜、雷を怖がって兄のベッドに潜り込んできた妹が、隣で密かにオナニーを始める背徳感たっぷりの音声作品です。兄である聞き手は寝たふりをしながら、妹の熱い吐息や水音、そして頭の中の淫らな本音まで盗み聞きます。妹の声はイラスト通りの可愛らしさで、興奮が高まると早口になるギャップが魅力。囁くような小声から荒い息遣いまで、右か左の好きな側で眠る妹の臨場感をバイノーラルで楽しめます。
展開は添い寝から始まり、寝息、24分超の添い寝オナニー(心の声なし/ありの2トラック)、フェラチオ、そして一緒にオナニーへと進みます。作品全体のほとんどが添い寝オナニーで占められており、妹が声を潜めていやらしい行為に耽る様子を盗み聞く興奮がメイン。心の声あり版では淫語が大盛りになり、普段はおとなしい妹の内なる欲望が露わになる背徳感がさらに増します。フェラチオは終盤の1トラックのみで、兄への奉仕に発展しますが、行為は最後まで耳と息遣い中心の密着感を重視した内容です。レビューでも、ドキドキする背徳感や可愛すぎる声、隣でオナニーをしている状況に魅力を感じる声が多く、妹の自慰というシチュエーション特化型の作品として高評価を得ています。
サークル新花街
DL数3,325
評価★4.41(28件)
価格1,100円
販売日2015-04-11




















似ている作品を見つけました!