俺のオナニーに指図してくるお節介な幼馴染
「俺のオナニーに指図してくるお節介な幼馴染」の内容・特徴
休日の昼下がり、自室で自慰に耽る少年の元へ隣家の幼馴染の少女が突然侵入。彼女は興味本位から、少年の行為を「お手伝い」すると言い出し、次第にエスカレートしていく。当初はからかうような態度だったが、物語が進むにつれて「ほら、お口使って…」とねっとりと誘導するように変化していく。
手コキ、フェラチオ、イラマチオと段階的に行為が発展し、特にイラマチオでは「お口をオナホ代わりに」といった言葉とともに、リードしつつも「突っ込んで」と受け身になる姿勢が堪能できる。水音の目立つねっとりとしたフェラ音、しこしこと可愛らしい掛け声でのオナサポが特徴的。男性器の呼び方は「チ○ポ」。
秋川ひなた演じる幼馴染は、同年代の少女らしい無邪気さと好奇心を持ちながらも、エッチな行為に及ぶとデリカシーのない返しに動じない胆力を見せる。全編に渡って可愛らしい声とテンションで、甘々な雰囲気でありながら実用性も高い。
本編後には、彼女の言葉を思い出しながらの一人エッチパートも収録。さらに、実用ボイス抜粋集として、自慰音・お掃除フェラ・フェラチオ・イラマチオ・手コキ・顔射などが細かく区切られたファイルも同梱されており、用途に合わせて使える構成となっている。
サークルうつつゆめCV秋川ひなた
DL数487
評価★4.4(6件)
価格770円
販売日2015-04-24




















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