少女とえっちと夏の終わり
「少女とえっちと夏の終わり」の内容・特徴
年下の少女・サユちゃんが「お兄ちゃん」を優しくリードする、完全受け身のラブラブあまあま作品。よく知った少女に「好き」「可愛い」とたくさん言われながら、手コキ、フェラ、乳首責め、寸止めなどでじっくり焦らされ責められる。少女は年齢ゆえに知っていることと知らないことがあり、結果的に焦らされる展開も。乳首責めはサークル特化型のためしっかり多めに収録。主導権は常に少女にあり、ソフトM向けの甘い雰囲気で進むが、決して激しいM男虐めではない。声は秋野かえでの可愛らしい少女声で、コロコロ表情を変え、少し意地悪っぽくも甘く迫ってくる演技が魅力。序盤はエッチなやり取りが続くが、ラストは切ない展開が待っており、ストーリー重視の構成。聴き終わった後に切なさが込み上げる、泣きゲー後のような余韻が残る作品。射精音はなし。再聴すると少女の台詞の意味が変わる二周目推奨の作り。
サークルへーどねーCV秋野かえで
DL数576
評価★4.59(7件)
価格770円
販売日2015-08-14




















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