売られていた男の子と陽の射す家
「売られていた男の子と陽の射す家」の内容・特徴
奴隷市場で売られていた異国の少年ロアーヌを、子供を失った夫婦が引き取り、家族として愛し育てていく3P音声作品。物語は前半、妻シルヴィアが心を閉ざしたロアーヌを優しく身体ごと解きほぐし、後半は帰宅した夫(聴き手)を妻とロアーヌの二人が甘く責め立てる構成。左右から同時の耳舐め・乳首責め・W手コキ・Wフェラ・W精飲、二穴サンドイッチセックスと、ハーレムならではの重なり合う濃厚なプレイが満載。ロアーヌは男の子設定だが、声も雰囲気もほぼ女の娘で、無垢さから淫らへと変貌していく様が魅力。シルヴィアは母性と包容力たっぷりのオホ声混じりの大人の色気で、授乳手コキやパイズリなど母性愛プレイも多め。聴き手が直接挿入されるシーンはないが、妻とのアナルセックスを目の当たりにする背徳感がある。全体はシリアスな導入から温かい家族の絆へと向かう感動的なストーリーで、エロスと癒しが両立した作品。
サークル恋夢CV大山チロルCV浅倉ともよ
DL数502
評価★4.54(13件)
価格1,210円
販売日2015-12-26




















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