女同士の「浣腸される辱め」朗読5
「女同士の「浣腸される辱め」朗読5」の内容・特徴
女同士の浣腸辱めに特化した朗読作品。前作の続編で、ホテル内での凌辱がさらに激化し、社長婦人の絵里子(36歳)とその娘・美香が、複数の同性から集団で辱められる展開となる。物語は、娘がいじめを受けた母親・ゆかりによる仕返しとして、親子揃って浣腸責めを受け、さらに肛門へのお灸責めまでが執拗に行われる。
語りは全編ナレーション形式の朗読スタイルで、登場人物の心情描写を交えながら、羞恥に悶える様子が丁寧に紡がれる。浣腸による排泄の羞恥描写が作品の中核であり、お灸責めまで含めたアナルへの責めが中心となる。複数人から同時に辱められる凌辱展開で、親子が揃って同性に支配される構図が特徴的。プレイ内容は浣腸がほぼ全編を占め、スカトロ要素を伴う過激な内容となっている。声優の演技は朗読調で、登場人物による台詞部分と地の文を切り替えながら進行する。尺は約46分。
サークル浣腸羞恥劇場
DL数35
価格330円
販売日2016-01-13




















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