少女は拷問の果てに
「少女は拷問の果てに」の内容・特徴
囚われた少女が、本気の拷問によって心身共に徹底的に破壊されていくリョナ・拷問特化型のドラマCD。RPGの「もしも」を描いたIF系ストーリーで、敵に捕まったヒロインが鞭打ち、電気ショック、強制フェラ、四肢切断、レイプといった過激な責めを受け、二度と冒険できない身体にされてしまう。ヒロイン単独の音声で進行し、拷問シーンだけでなく、勇者との再会やその後の絶望まで収録されているのが特徴。声優の山田じぇみ子による、当初は勇者を信じ気丈に振る舞うものの、徐々に弱っていき泣き叫ぶという演技が高評価。可愛らしい声だからこそ悲惨さが際立ち、聴いていて目撃者のような気持ちになるという声が多い。一方で、四肢切断シーンはあっさりしており、絶叫や苦痛の表現にもう少し余裕が感じられるとの指摘もある。鬱展開・リョナ・猟奇・拷問といった重い内容を求める方向けの作品。
サークル背徳ブランドー
DL数534
評価★4.42(5件)
価格660円
販売日2016-12-17




















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