【催眠音声】昼下がり団地妻II~彼女なんて忘れさせてあげる~
「【催眠音声】昼下がり団地妻II~彼女なんて忘れさせてあげる~」の内容・特徴
引っ越しの挨拶で顔を合わせた隣室の人妻に、飲み会帰りの酔った体を介抱するという口実で部屋へ招き入れられ、そのまま催眠に落とされる一対一の逆寝取られ催眠もの。声で登場するのは年上の人妻ひとりで、聞き手側に彼女がいるという設定が背徳感の軸になる。
構成は事前のリラックス誘導15分+本編約67分+解除7分の計約1時間半。ヒーリングBGMと膝枕の中、穏やかで甘い語りがゆっくり深く沈め、深化しきった時点で口調が一変する。そこからは意地悪でサディスティックな悪女の顔になり、彼女への恋心を自分へ塗り替える暗示と、惨めさを突く言葉責め・精神支配が本編のほぼ全編を占める。「好き」というキーワードを自分の口で何度も呟かされるほど快感が増幅する仕掛けで、終盤は手を解禁されてのセルフオナサポ、カウントダウンに合わせた射精まで導かれる。責めは言葉と暗示が中心で、キスの描写が少し入る。
声質は落ち着いた艶と色気のある人妻ボイス。熟女感より二十代半ばの綺麗な年上お姉さん寄りで、甘い誘惑と冷たい突き放しを行き来する。レビューでは導入の丁寧さと没入感、優しさから豹変するギャップ、「君のことは何とも思っていない」と告げられる愛のない一方的な支配の惨めさが繰り返し支持されている。洗脳感は比較的ライトで催眠音声の入門としても挙がる一方、まくしたてて一気に落とす箇所や、キーワードを声に出せる環境が要る点も語られる。
サークルF・A・SCV分倍河原シホ
DL数13,391
評価★4.53(76件)
価格1,100円
販売日2017-06-06




















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