雪に寄りそう恋する音色
「雪に寄りそう恋する音色」の内容・特徴
雪女の雪花と雪山の一軒家で出会い、少しずつ距離を縮めていくラブラブあまあまな恋愛ストーリー。世間知らずで無垢な雪花が、主人公に恋をして、初めての感情に戸惑いながらも一生懸命に想いを伝え、恋人同士になってからは恥ずかしがりながらも健気に体を重ねようと頑張る。声は透き通るような可愛らしい声質で、終始優しく甘いトーン。無邪気でいじらしい演技が魅力。
耳かきパートは左右それぞれ約8分ずつ収録され、優しい語りかけと吐息、環境音による癒し重視の構成。焚き火の音や雪を踏む音など環境音へのこだわりが強く、没入感が高い。耳舐めは耳かき後のトラックで、甘く優しい囁きと吐息を交えながら行われる。本編の後に収録された雪花目線の前日談では、出会う前から恋に落ちるまでの心の動きが描かれ、より一層ヒロインへの愛着が深まる。
エッチシーンはフェラチオがメインで、不慣れながらも一生懸命に奉仕する健気さが強調される。お風呂でのやり取りや心音トラック、添い寝など、恋人同士の親密な時間をたっぷり味わえる。激しい責めではなく、全編を通して優しく穏やかなトーンで進行する。
サークルみりおんべるCV御崎ひより
DL数1,863
評価★4.73(13件)
価格880円
販売日2017-09-09




















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