死神少女と、生死の狭間で(case.4 アザミ) ~押しに弱いギャル風ツンデレ少女が連れていってくれるなら~
「死神少女と、生死の狭間で(case.4 アザミ) ~押しに弱いギャル風ツンデレ少女が連れていってくれるなら~」の内容・特徴
死神少女アザミに余命を宣告された病床の青年が、一目惚れした彼女へ想いを告げ続け、最後の一時間を共に過ごす物語。ギャル風の見た目でサバサバした強気な態度を見せるが、実は自信の無さと寂しがり屋の裏返しであるツンデレ少女が、押しに弱く流されるように身体を許していく展開。終始彼女主導で、キスや前戯から始まり対面座位、正常位とストーリー性を持って行為が進む。高所でのプレイという特殊なロケーションが特徴的で、屋外ならではの開放感とスリルが演出されている。声はギャルらしい軽妙なトーンだが、ツンデレゆえの照れや動揺が可愛らしく、恥ずかしがりながらも応えてくれるギャップが魅力。環境音が多めに収録されており、臨場感を重視した作り。本編50分とコンパクトな尺に、死神との別れを惜しむ切ない余韻が残る。
サークル黎明機構第三研究開発部CV小粋
DL数121
評価★4.49(0件)
価格990円
販売日2017-09-09




















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