飼われたい女7 ―部室で飼われてる女―
「飼われたい女7 ―部室で飼われてる女―」の内容・特徴
陸上部に紅一点の女子部員として所属するヒロインが、部活内の男子たち全員とセックスを楽しむ姿を描いた作品。元々は部員にレ○プされたことがきっかけで関係を持たされるが、現在ではセックスの快楽に目覚めた淫乱なビッチへと変貌し、自ら積極的に求めていく。特定の相手ではなく部全体の共有財産として扱われることに興奮する変態的な性癖を持ち、悲壮感は一切なく明るく楽しげな雰囲気で行われていく。
トラックごとにマネージャー、顧問の先生、生理中、大会後とシチュエーションが変わり、それぞれ異なる相手とのセックスが展開される。複数人での乱交シーンも収録されており、輪姦要素が含まれる。フェラチオ、中出し、淫語が中心で、ヒロインはチ○ポ好きを自認する淫乱なキャラクターとして描かれる。
演技は過剰にアンアン喘ぐのではなく、慣れた感じの自然な喘ぎ声で、ビッチ感と快楽に素直な様子をリアルに表現している。上下関係による支配ではなく、あくまで楽しくセックスを愉しむセフレ関係に近い雰囲気で、シリーズの中でも淫乱さが強く出た作品となっている。
サークルAボイス
DL数301
評価★4.5(3件)
価格880円
販売日2017-09-16




















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