脳姦
「脳姦」の内容・特徴
脳を触手に吸い取られ、正気を失いながら壊れていく3人の女の子の最期を描く、猟奇リョナ音声作品。性的な単語や直接的な性表現は一切なく、脳味噌を吸い取られる恐怖から徐々に精神が崩壊し、幼児退行や意味不明言語、呂律が回らないなどの症状を経て絶命するまでを、約10分ずつ3キャラクター分収録している。登場するのは進行役の少女と、餌として捕まった女騎士・僧侶・魔法使いの3人。それぞれ異なる壊れ方を見せ、女騎士は嘔吐を伴う苦しみながらの絶命、僧侶は性的快楽に浸ったのち「あー、あー」と繰り返し、魔法使いは同じ言葉をリピートして死を迎える。声優陣の演技は特に評価が高く、壊れていく過程のリアリティは精神疾患の実体験と一致すると評するレビューもある。終始ダウナーで恐怖に満ちたトーンで、耳舐めや囁きなどの癒し要素はなく、ひたすらに女の子が苦しみ壊れる姿を鑑賞する作品。全員死亡する展開のため、リョナ・猟奇・脳姦というニッチな嗜好に特化した内容である。
サークルケチャップ味のマヨネーズCV桃華れんCV小石川うにCVそらまめ。CV篠守ゆきこ
DL数1,816
評価★4.33(12件)
価格1,100円
販売日2017-09-29




















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