エルフと深い森
「エルフと深い森」の内容・特徴
森の中で迷い込んだ主人公が、エルフの領域に踏み入れてしまい捕らえられる。野蛮なことを嫌うエルフは尋問の手段として、快楽で責め立てながら「何も知らない」としらを切り続ける主人公を徹底的に追い詰めていく。エルフと主人公の一対一のセッション形式で進行する。催眠音声研究所らしいトランス/暗示系の作風で、特定のワードを繰り返すことで徐々に快楽へと誘うセルフ催眠形式の作品。エルフ役の声は柔らかく、囁くような語り口で耳元に直接語りかけるように責めてくる。メインとなるのはオナニー誘導で、快楽に耐えながら尋問に答え続ける展開。エルフが感じている描写もあり、一方的な責めではなく相互に快楽を深めていく。ソフトマゾ向けの作りで、激しい責めよりも徐々にトランス状態へ引き込む丁寧な催眠誘導が特徴。終始、エルフの優しくも有無を言わさぬ尋問が続き、快楽で意識が溶かされながらも「何も知らない」と言い張り続けるスリリングな展開が楽しめる。
サークル催眠音声研究所CV紅月ことね
DL数489
評価★4.23(1件)
価格1,100円
販売日2017-10-28




















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