ママといっしょにっ
「ママといっしょにっ」の内容・特徴
風俗店で「ママ」として働く男性が、聞き手の「ばぶちゃん」を全肯定で甘やかしながら、逆に玩具で責められて乱れる赤ちゃんプレイ音声作品。全編にわたり、聞き手がママを一方的に可愛がり、玩具で弄ぶ女性優位・男性受けの関係が徹底されており、ママはどんなお願いも拒まず受け入れ、感じて喘ぐ姿を見せる。
トラック1で再会を喜び、サービス料を弾んだ聞き手の願いを何でも聞くと約束。トラック2ではベッド横のおもちゃ箱からオイル、ローション、ローター、バイブなど好きな道具を使うよう促し、抱きしめ合いながらディープキスや乳首への愛撫を行い、聞き手のペニスバンドを装着した性交へと進む。ママは自ら腰を動かして感じ、聞き手の射精を「おち○ちんみるく」と呼んで受け入れる。
トラック3では聞き手がママの乳首を吸い、ママは母乳が出ないと伝えながらも感じて腰を動かし、自慰で射精する。トラック4では聞き手がママのアナルにガラガラ(手揺鈴)を挿入する疑似出産プレイを行い、ママは太さに戸惑いながらも受け入れ、腹に響く音と快感に壊れそうになりながら挿入される。トラック5では射精直後の敏感なママのペニスを聞き手がフェラチオし、亀頭を舌で転がされて連続で射精、「止まらない」と悶える。トラック6では聞き手がママに玩具を挿入したまま寝落ちし、ママが一瞬素に返る場面を挟みつつ、おしゃぶりを咥えさせ、ガラガラを鳴らして手を握りながら寝かしつける。
ママは甘く幼い声で話し、聞き手を「ばぶちゃん」と呼び、「おち○ちん」を「おち○ちんみるく」と表現する幼児語と淫語を交えた口調。風俗店勤務の青年という設定で、聞き手を責めるのではなく、終始受け身で甘やかす態度を崩さない。キャストトークでは演者本人の低い地声との落差も含めて語られる。
サークル斉藤しおんCV鷹咬穂垂




















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