「敗北ヒロイン淫堕独白・2」極薄防護スーツ無力化の快楽拷問に曝されるスペースエージェント・リリィ
「「敗北ヒロイン淫堕独白・2」極薄防護スーツ無力化の快楽拷問に曝されるスペースエージェント・リリィ」の内容・特徴
戦うヒロインが敵に囚われ、快楽拷問で堕とされていく敗北ヒロインもの。宇宙管制機構のエージェントが妖魔に捕らえられ、X字に手足を広げた状態で拘束、口には猿轡を噛まされたまま、一方的に責め続けられる約33分。攻撃や打撃を無効化する極薄の防護スーツを着ているが、快楽のような弱い刺激だけは遮断できず、「自分から脱ぎたいと願うまで」責めが続けられるという設定。責め手は台詞のない機械と敵側で、ヒロイン視点のワンサイド一方的受け。
構成は序盤の胸揉み・お尻への愛撫から、媚薬をスーツの隙間や肌に塗り込まれてのクリ責め、猿轡解除後の電マ責め(弱→強と段階的に強まる)、終盤はスーツを脱がされてのピストンマシンによる膣内高速責めへ。終盤は連続絶頂・イキっぱなしで、何度絶頂しても止まらない鬼畜な機械責めが尺の大部分を占める。媚薬・拘束・機械姦・強制絶頂が主軸で、最後は快楽をねだるまでの淫堕・調教展開。
声は可愛らしい系の高めの声質で、内容は台詞よりも喘ぎ声の比率が圧倒的に高い。序盤は猿轡越しのくぐもった呻きと、エコーのかかった心の声(モノローグ)が状況説明を兼ねる。猿轡解除後は迫真の絶叫・小刻みな喘ぎ、「やめて」「またイっちゃう」といった抵抗混じりの嬌声、絶頂後の乱れた吐息まで。強気な抵抗から徐々にとろけて堕ちていく変化を演じ分ける。おまけとしてモノローグなし・喘ぎだけのバージョンを収録し、聴き比べができる。機械の振動音・駆動音のSEが臨場感を支える。
サークルカオティックブリードCV紅葉美兎
DL数12,592
評価★4.31(162件)
価格110円
販売日2017-11-24




















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