悪魔娼館デビルブロセル~モーショボーの部屋~
「悪魔娼館デビルブロセル~モーショボーの部屋~」の内容・特徴
霧の中に忽然と現れた洋館「悪魔娼館デビルブロセル」を訪れたあなたを、モンゴル伝承の悪魔モーショボーが迎える物語性の強い一作。生前に愛を知らずに死んだ乙女が悪魔へと変じた存在で、処女でありながら娼婦として精子を提供するのが仕事という、無邪気で勝気、好奇心旺盛で強がりな性格が愛らしいヒロイン。男性器を「ヘビちゃん」と呼び、初めて触れるチンポに驚きつつも、知識はあるが実物は初めてという初体験シチュエーションが軸となる。
プレイ内容は、乳首責めと手コキ、騎乗位での本番の2シーンのみで、尺は全編で約50分、女性音声のみだと約40分とコンパクト。濃厚なエロ特化ではなく、Hシーンは無邪気でほのぼのとした雰囲気で進み、気持ちよくなると口元が寂しくなるからと耳舐めをするシーンもある。冒頭と終盤には男性音声による案内パートがあり、作品の世界観を引き締める役割を果たしている。声優の演技は天真爛漫なキャラクターに完璧にマッチしており、勝気で無知っぽい乙女の質感を上手く表現。囁きのタイミングも巧みで、癒し系のトーンで聴かせる。悪魔の羽根など人外的要素をHシーンで活用しない点や、短尺・シーン数少なめな点が購入者の意見として挙がっている。
サークル思叫堂~ロア~CV涼貴涼CVある夫・A
DL数698
評価★4.6(7件)
価格770円
販売日2017-12-04




















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