催眠術師の悪戯~催眠ショーのステージの上で…~
「催眠術師の悪戯~催眠ショーのステージの上で…~」の内容・特徴
催眠術師が催眠ショーの練習と称し、リスナーともう一人の少女を実験台にする背徳的な催眠音声作品。広いスタジオで録音された足音や移動する声が臨場感を生み、実際にステージ上で催眠をかけられているような没入感を味わえる。催眠術師の落ち着いた声と、暗示で無垢な子猫のようにされ無邪気に舐める少女の声を、陽向葵ゅかが一人二役で艶めかしく演じ分ける。
導入の催眠パートで深いトランス状態へ導いた後、少女は暗示により猫の性質を植え付けられ、リスナーの耳を丁寧に舐め始める。さらに術師も反対側の耳を責め、左右から同時に舐められる両耳舐めを体験。その後、ミルクを求める猫となった少女が股間に顔を埋め、フェラチオと口内射精を施す流れで、精飲描写も含む。リスナーは意識が保たれたまま責められるため、傍観者的な感覚と被虐的な快感が同時に押し寄せる構成。終盤は催眠を解かれ、現実へと覚醒する。
声質は術師の優しい口調と少女の愛らしい声のコントラストが際立つ。催眠の深度や快感を積み上げる台詞回しが巧みで、レビューでは実際にドライオーガズムに達した声も多い。耳舐めとフェラが主軸で、ほぼ全編を通して受け身の責めを堪能できる。女の子が可愛く、術師に翻弄される展開を好むリスナーとの相性が高い。
サークルエロトランスCV陽向葵ゅか
DL数7,323
評価★4.63(54件)
価格1,210円
販売日2018-01-18




















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