阿修羅とハメハメSEX祭り~だめ!そんなに攻めたら南無っちゃう~
「阿修羅とハメハメSEX祭り~だめ!そんなに攻めたら南無っちゃう~」の内容・特徴
阿修羅の木像に憑依された少女が、神社の密室で濃密な奉仕を強いられる一作。夏祭りの夜、忍び込んだ神社で目覚めたヒロインは、動かないはずの阿修羅像に取り憑かれ、その腕を自在に操られながら、神の怒りを鎮める生贄として徹底的に開発される。四本の腕による全身への多点的な責めが特徴で、胸や秘部を同時に弄ばれるシーンが多く描かれる。ヒロインは最初こそ抵抗を見せるが、徐々に快楽へ堕ちていく展開。阿修羅の威厳ある低音の声で「もっと奉仕しろ」と命令され、従わざるを得ない状況に追い込まれる。強気な態度から嬌声を漏らし、最後には自ら快楽を求めるようになるまでの変化が丁寧に描かれ、神と人間の力関係を利用した支配的なプレイが中心。命令や無理矢理の要素が強く、屈辱を伴う責めが多め。囁きや耳舐めといった密着系のプレイは少なめで、どちらかといえば肉体的な責めと精神的な屈服がメイン。狂気じみた阿修羅の振る舞いと、現実離れしたシチュエーションが独特の世界観を形成している。
サークル69Girls
DL数14
価格1,100円
販売日2017-12-21




















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