頭の中が真っ白に!?三種のエンディングを選べる静かな保育園でのオナニーレッスン
「頭の中が真っ白に!?三種のエンディングを選べる静かな保育園でのオナニーレッスン」の内容・特徴
夜の保育園でお迎えを待つ「ぼくちゃん」が、二人きりになった保母さんのお姉さんに、はじめてのオナニーを手取り足取り教えてもらうおねショタ・オナサポ作品。登場するのは保母さん一人で、終始バブみのある甘やかし全開の一対一。共通パート約26分で膝に抱かれ、抱きしめられ、ママの代わりに甘えているうちに勃起してしまい、そこから優しくじっくりオナニー指導が始まる。皮を剥く手ほどきや「白いおしっこ」といった幼児目線の言い換え、「シコシコ」の掛け声に合わせた手コキ指示など、赤ちゃん扱い・幼児退行の甘い包容が全編を通した基調。実際に扱き始めるまでの前戯的な会話が長めで、焦らされる感覚が強いとの声もある。
そこから三つのエンディングに分岐。ED1は童謡「うさぎとかめ」を歌ってもらい、そのリズムに合わせて扱いて射精する12分。カウントダウンではなく歌でイかされる背徳感・羞恥が本作の目玉として最も評価が高い。ED2は優しい言葉遣いだった先生が一転、大人の色気で濃厚な淫語を射精まで流し込み続ける9分。匂いを嗅ぐ描写もあり、甘さの下からエロスが解放される展開。ED3は先生が本当のママから奪って自分の息子にしようとする11分のソフトヤンデレで、ねっとり激しいキスと執着的な独占欲が濃い。
声はお姉さん寄りの母性たっぷりな甘声で、ほわほわとろけるトーンから淫語時の低めの色気まで振れ幅がある。ソフトM向けの、癒しと興奮が同居する構成。
サークルデカスイカ3号CV大山チロル
DL数11,445
評価★4.65(77件)
価格990円
販売日2018-04-27




















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