いじわる黒稲荷のおしおきささやき-黒狐ロリババアに白濁を弄ばれる立体音響-
「いじわる黒稲荷のおしおきささやき-黒狐ロリババアに白濁を弄ばれる立体音響-」の内容・特徴
黒狐のロリババア・墨音に、お供えの団子を食べた罰としてエッチなお仕置きを受ける作品。耳元で囁くのじゃロリ口調と、分裂して四方八方から責め立てる立体音響が特徴。全編を通して男性受け・M向けの展開で、焦らしと甘やかしが交錯する。
プレイは、水キセルの煙で昂奮させられた後、拘束状態での射精禁止オナニー強要から始まる。耳舐めや首筋・乳首への愛撫で焦らされながら、分裂した墨音に陰茎を扱かれたり、尻尾で竿の根元を撫で回されたりと、シコシコ支配が長時間続く。中盤以降は分裂した複数の墨音が、耳、亀頭、玉袋、アナルを同時に舐めしゃぶる濃密な責めが展開。耳舐めは片耳集中型で、その分他の部位への刺激が並行して行われ、包み込まれるような没入感がある。終盤は二人の墨音の百合キスの間に陰茎を挟み込む変則フェラチオや、尻尾のアナル挿入を経て、一人に戻った墨音とのねっとりとした騎乗位セックスで童貞を奪われる。事後には授乳手コキや水キセルの口移しで悪い子になるよう囁かれ、甘やかされる。
このえゆずこによる声質は、あどけなさと大人の艶が共存した理想的なロリババアボイス。気だるげで小悪魔的な無邪気さがありつつ、落ち着いたトーンでいじわるに囁きかける。分裂時の掛け合いも含め、演技の評価は高い。2時間半超えの長尺で、責めの密度は非常に濃い。分裂責めやアナル責めなどマニアックなプレイを含むが、最終的には甘々な雰囲気に着地するため、ハードなプレイの中にも癒やしを求めるユーザーに向く。
サークルじゃばらいふCVこのえゆずこ
DL数2,637
評価★4.78(14件)
価格1,100円
販売日2018-04-01




















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