ヒプノ古書堂の官能催眠
「ヒプノ古書堂の官能催眠」の内容・特徴
古書店の若い女性店主が、官能小説を朗読する形で催眠をかけ、聴き手を物語の主人公へと誘う催眠音声作品。店内の静かな雰囲気から始まり、店主の「ヨミさん」による優しい語りかけでリラックス状態へ導かれ、やがて官能小説の世界に入り込んでいく。物語の中で、主人公に恋するヒロインから催眠を掛けられ、感度を高められた状態で乳首・ペニス・アナルを弄られ、ドライオーガズムを迎える展開。朗読という形式のため、行為の描写が詳細に語られるのが特徴で、催眠にかかりにくい人でも普通の音声作品として楽しめる。声は優しく蕩けるようなトーンでありながら、責めの場面では確かなSっ気を感じさせる演技。導入パートでは店員の少し慌てた様子やお願いする声が可愛らしく、プレイパートではヒロインとして甘く淫らに責めてくるギャップが魅力。耳元での囁きもあり、没入感を高める。トラック構成は注意事項・導入・プレイ・解除の4パートで、初回用と二回目以降用の2バージョンが収録されている。
サークルMayThird
DL数633
評価★4.5(5件)
価格770円
販売日2018-04-20




















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