少年の苦痛と悶絶
「少年の苦痛と悶絶」の内容・特徴
少年が悪の女神に精神支配され、苦痛と快楽の両極を味わわされる倒錯的な被虐音声作品。ストーリー性はなく、女性キャラクターの声は収録されず、想像で補完する形式。ショタ声の少年が苦痛に喘ぐ叫びと、魅了されて蕩ける悶絶の喘ぎの二部構成で、悪の女幹部による改造や洗脳をイメージしたプレイを音声だけで表現する。トラックは苦痛パートと悶絶パートの2本立てで、それぞれ約5〜7分と短尺。苦痛パートでは「苦しい、やめて」と泣き叫ぶような悲痛な声が収録され、悶絶パートでは「ユーリ様」と崇拝の対象に懇願しながら感じ入る、うっとりとした艶めかしい喘ぎ声が主体。エコー編集による倒錯的な雰囲気のおまけトラックも収録。全編を通して少年が一方的に責められ支配される展開で、攻めの音声は存在しない。精神支配や悪堕ち、被虐的なシチュエーションを好む層に向けた、濃密な責められ特化の作品。声は少年役として高めのトーンで、苦痛と快楽の演技の振り幅が特徴的。
サークルエーティー
DL数67
評価★4.41(0件)
価格330円
販売日2018-04-09




















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