処女な強気優等生が色気づいたパンツ履いてきたから無茶ぶりセックスしてやった
「処女な強気優等生が色気づいたパンツ履いてきたから無茶ぶりセックスしてやった」の内容・特徴
教師と生徒の関係で、強気で高慢な処女の優等生ヒロインが、教師の無茶ぶりによって徐々に堕とされていく音声作品。ヒロインは最初こそ「最悪」「変態」と罵りながら抵抗するが、教師にパンツのシミやマンスジを指摘され、お尻を叩かれるなどの羞恥プレイを経て、次第に感じ始め、処女を没収される展開となる。終盤にはアヘアヘと喘ぐほどに開発され、強気な態度から一転して快楽に溺れていく様子が描かれる。プレイは、パンツ越しの匂い嗅ぎ、尻叩き、淫語を交えた辱め、処女喪失のセックスが中心で、命令・無理矢理の要素が強い。ヒロインの声は高めで、強気な口調から喘ぎ声へと変化するギャップが特徴。お仕置きと称した尻叩きは複数回あり、羞恥心を煽る淫語責めも多め。全編を通して教師の一方的な支配で進み、ヒロインが抵抗しながらも感じてしまう展開を楽しむ作品。
サークル音劇傭兵団CV水戸みんと
DL数126
評価★4.28(0件)
価格550円
販売日2018-08-01




















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