暗がりのインフェルノ
「暗がりのインフェルノ」の内容・特徴
テニス部のヒロインが、同じクラスの写真部員・比嘉恭也の策略によって夏合宿中に身体を奪われ、その後も先輩への恋心を利用されながら関係を続けていく音声作品。ヒロインは片想い中の先輩から消灯後に部屋へ来るよう伝言を受けたと思い込み、指定された布団に潜り込むが、そこにいたのは伝言を伝えた本人である比嘉だった。彼は「先輩だと思って自ら潜り込んできた」とヒロインを脅し、声を出せば周囲に気付かれる状況を盾に、背後から耳へのキスや愛撫、指挿入、背後からの挿入へと進む。ヒロインは明確に拒絶しきれず、快感に流されていく。比嘉はかねてからヒロインを盗撮しており、行為の最中も先輩の名前を出して嫉妬を煽りながら、言葉責めや耳元での囁きを交えて執拗に責め立てる。
二回目の行為は合宿中の花火大会の夜に野外で行われ、先輩との仲を取り持つという口実で呼び出した比嘉が、キス、クンニ、指挿入から立ちバックでの挿入に及び、はめ撮りとして写真を撮影する。ヒロインは最初こそ戸惑うが、二回目では行為を積極的に受け入れている。比嘉は軽薄で掴み所のない態度の裏でヒロインへの執着を滲ませ、彼女の心と身体に自分の存在を刻みつけようとする。トラックは計画の手引きから始まり、布団内での行為、野外での行為、合宿後の余韻を描く構成で、全編バイノーラル収録により、声を潜めた囁きや吐息、シャッター音が臨場感を持って描かれる。
サークルgeometric roseCV片桐良一
DL数2,810
評価★4.56(46件)
価格990円
販売日2018-11-26




















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