チクニー中毒者のつくりかた‐白と黒の悪戯日記‐
「チクニー中毒者のつくりかた‐白と黒の悪戯日記‐」の内容・特徴
双子の姉妹が出演する催○ショーの舞台に、なりゆきで参加させられる作品。明るくおっとりした声と、落ち着いた雰囲気で囁く声の二人が、左右から同時に話しかけてくる。プレイ内容はほぼ全編にわたり乳首責めが中心で、ショーの観客に見られている設定による羞恥や露出感が強い。服を切り取られて穴をあけられるなど、辱めのシーンもある。序盤は催○にかかったフリをして心の準備を整え、その後ショーパートに入ると、二人の言葉に導かれながら乳首オナニーを続ける。乳首への愛撫指示や、前立腺を意識させる言葉責めが繰り返され、次第に本当に感じてしまい、演技と本物の快感の境が曖昧になるまま絶頂へ導かれる。催○による深化パートはなく、あくまで「フリから本物へ」移行する構成。実演では乳首をずっと弄り続けるため、乳首で感じられるほど没入感が増す。責めは終始ソフトだが、最終的にはドライオーガズムを促す強めの絶頂もある。催○音声だが、催○にかからなくても乳首を責める快感を楽しめる内容で、初心者よりも中級者向けの感覚プレイが求められる作品。
サークルMayThird
DL数2,386
評価★4.58(17件)
価格770円
販売日2018-11-20




















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