【博多弁】二人きりのお家デートばい♪~お酒の力を借りて積極的になった彼女と一線を~【バイノーラル】
「【博多弁】二人きりのお家デートばい♪~お酒の力を借りて積極的になった彼女と一線を~【バイノーラル】」の内容・特徴
彼女の琴音は博多弁を話す、おっとりとした世話好きな年上の恋人。まだキスまでしかしていない奥手な関係の二人が、雨の日の部屋デートで過ごすうち、お酒の力を借りた琴音が積極的に誘惑し始める。物語は、膝枕での耳かきや頭を撫でられる穏やかな癒しから始まり、一緒にお酒を飲みながら徐々に甘い雰囲気へと移り変わる。酔うほどに琴音のスキンシップは大胆になり、密着しながらの囁きや吐息、トロトロとしたキスが増えていく。
プレイ内容は、前半の耳かきや頭撫でがしっかりと長めにあり、後半は琴音にリードされる形で手コキ、パイズリフェラ、そして本番のセックスへと展開する。Fカップの胸を押し付けながらの洗体手コキ、耳舐めを交えた手コキ、胸と口でのパイズリフェラなど、彼女からの積極的な責めが中心。パイズリが多めで、フェラはその中に含まれる形。最後は正常位で互いに求め合い、中出しに至る。射精シーンは手コキ、パイズリフェラ、本番の計3回。事後は隣で寄り添いながら子守歌を歌ってくれる甘々な添い寝で終わる。
演技は陽向葵ゅかによる柔らかく優しい声質で、ナチュラルな博多弁の可愛らしさが際立つ。全編にわたり密着感が強く、囁きや吐息のバイノーラル録音が臨場感を高めている。作品全体は癒しと甘さがベースで、酔った彼女の少しSっ気のある誘惑や小悪魔的な振る舞いも、根底にある彼氏への愛情深さが感じられるため、終始あまあまな雰囲気に包まれている。耳かきなどの癒しパートとエッチパートのバランスが良く、方言の魅力を活かした恋人同士の濃密な時間を描いた作品。
サークルなないろ小町CV陽向葵ゅか
DL数2,768
評価★4.79(20件)
価格1,100円
販売日2019-01-18




















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