触手と勇者な男の娘
「触手と勇者な男の娘」の内容・特徴
伝説の防具がまさかのマイクロビキニというギャグから始まり、洞窟に潜む触手に捕らえられた少年勇者が、抵抗むなしく快楽に堕とされ、最後には触手の子を妊娠したいと願うまでになる物語。リスナーは勇者の視点に立ち、触手に開発されていく感覚を追体験する。催眠などは一切使わず、ストーリーと演技のみで男の娘堕ちを描く構成が特徴。ダンジョン探索から始まり、トラップによる初体験、くすぐり、口内への触手、アナルへの侵入、そしてトロけきった後の愛の告白と、段階を踏んで徐々に開発される展開。声は元気で勇敢な少年ボイスから、快楽に呑まれて蕩けきったメスの声へと変化していく。全編を通して触手による責めが中心で、口内・アナル・射精など一貫して受け身。触手は言葉を発さず、状況説明は勇者のモノローグで進行する。レビューでは音声作品では希少な男の娘堕ちジャンルとして高評価で、物語への没入感と勇者のチョロさが愛されている。
サークル東谷研究所CV水野弥生
DL数145
評価★4.34(2件)
価格880円
販売日2019-02-16




















似ている作品を見つけました!