203号の隣人は鍵束一つ残して消えた。
「203号の隣人は鍵束一つ残して消えた。」の内容・特徴
隣人に恋をした女性がストーカー行為を繰り返した末、実は相手も自分をストーキングしていた監禁常習犯で、引っ越し当日に部屋へ連れ込まれて合意なく犯され、逃げ場を失うまでを描く。聞き手は鞍馬凪人に片思いするOLで、自らのストーキングを告白したことをきっかけに、彼から逆に「知ってるよ」と返され、部屋に上げられる。凪人は普段は穏やかで明るい口調のまま、聞き手への執着と狂気を隠さず、笑顔で殺害や死体保存を示唆する。抵抗しても力で敵わず、怒鳴るのではなく柔らかな声で「めっ」「従え」と命じ、首を絞め、手首を強く掴む。初体験の聞き手にローターなどの玩具を使い、床に零れた精液を舐めさせ、中出し、口内射精、精液を飲ませる行為がある。合意はなく、聞き手が嫌がり「好きじゃない」と言っても行為は続く。凪人は他の女性もストーキングし、監禁した女性を売り物にすると話し、聞き手は特別扱いされるが、助けを求めた管理人が訪ねてきた場面でも逃げられず、最終的に二人きりの生活へと至る。演技は常に明るく優しい口調で、怒りの感情が欠落したまま狂気を滲ませる。全編ダミーヘッド収録で耳元の囁きや水音、射精音などの効果音がある。
サークルparasite gardenCV榊恭一郎
DL数19,243
評価★4.77(188件)
価格1,650円
販売日2019-02-22




















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